スポーツの現場で働くトレーナーが栄養コンシェルジュ®を取得する理由

スポーツの現場で働くトレーナーが栄養コンシェルジュ®を取得する理由

スポーツトレーナーとしてご活躍中の鎌田圭様が栄養コンシェルジュ®養成講座受講後アンケートにお答え頂きましたのでご紹介します☆

「内臓や血液検査の見方など今まで知らなかったこともありとても勉強になりました」

ー栄養コンシェルジュ®養成講座を受講して率直な感想を聞かせてください。

鎌田様は「内臓や血液検査の見方など今まで知らなかったこともありとても勉強になりました」と話されています。

栄養コンシェルジュ養成講座2ッ星コースでは血液検査の結果を踏まえ、食生活をどのように調整すればよいかを実践形式にて学んでいきます。

私たちの身体は食べたものでできているため、食嗜好や食事量、食べるタイミングに大きく影響を受けます。

影響の程度を確認する方法として血液データが健康診断などで用いられています。

このように血液データには食事を改善するヒントが隠れています。

血液検査の結果を踏まえた食事アドバイスができるようになりましょう!

「自分の身体づくりにもスポーツクラブの現場にも役立ちそうです」

ー栄養コンシェルジュ®の知識や技術がどのような場面で役立ちそうでしょうか?

「自分の身体づくりにもスポーツクラブの現場にも役立ちそうです」と鎌田様はコメントされています。

アスリートにとって身体づくりは最重要課題です。

この身体づくりにおいて栄養はトレーニングと同様に大切になってきます。

スポーツトレーナーだけでなく、スポーツの現場で指導をされている監督やコーチ、スポーツに励む子どもたちの保護者にも栄養に関する知識をつけて頂きたいと考えています。

栄養の基礎から実践まで一緒に勉強してみませんか?

鎌田様、貴重なご意見ありがとうございました。

栄養コンシェルジュ®取得者のご活躍はコチラからご確認下さい☆

-栄養コンシェルジュ取得後のご活躍-
セミナーやイベントでの講師活動
メディア掲載

土肥慎司

一般社団法人日本栄養コンシェルジュ協会

土肥慎司

ヘルスケア会社に勤務し、健康管理に関するシステムや商品の開発に携わり、
また専門学校にて栄養学の講師を担当。
その傍ら、スポーツ選手や保護者、スポーツ関係者への栄養セミナー、栄養サポートを展開。
自身も高校まで野球をしていた経験から、選手目線での提案を心掛け、
栄養士が考える100 点の食事を押し付けるのではなく、
選手や家族、チームのライフスタイルを踏まえたうえでのアドバイスに取り組んでいる。

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