• 栄養コンシェルジュ®

栄養コンシェルジュの活動を支えるサポートツールをご紹介!

食品カテゴリーマップ

栄養コンシェルジュの講座や栄養トレーナーコースの授業でも登場した食品カテゴリーマップは、5種類あるのをご存じでしょうか?

 

①白を基調とした食品カテゴリーマップ

②黒を基調とした食品カテゴリーマップ

③子ども向けの食品カテゴリーマップ

④英語版食品カテゴリーマップ

⑤中国語版食品カテゴリーマップ

 

皆さんのご利用シーンに合わせて、ぜひ使い分けてみてください☆

食品カテゴリーマップのダウンロードはこちらから。

食品カテゴリーマップダウンロードページ

健康状態がレポートで届く『血液検査キット』

栄養コンディション血液検査キット』には、栄養コンディションを評価するために必要な検査項目が揃っています。

微量の血液で身体の状態や栄養・運動サポートによる変化を高精度にとらえることが可能となります。

検査結果は3種のレポートでお届けし、食品カテゴリーマップとも連動していますのでクライアントの体質の変化を確認することができます。

『栄養コンディション血液検査キット』については、下記記事もご参照ください。
健康状態をキャラクターで知ることがヘルスケアの意識向上に繋がる!栄養コンシェルジュが血液検査キットを使いこなすことでクライアントの未来が変わります!

栄養コンディション検査キット紹介資料

栄養管理をサポートするアプリ『おむすび』

EWP株式会社が提供しております、日本栄養コンシェルジュ協会監修 食事指導アプリ「おむすび」

『おむすび』では食品カテゴリー管理やポーション管理がアプリ上で簡単に行うことができます。

3つの料金プランから選択可能となっておりますので、皆様の提供しておられるサービスに合わせて選択して頂けます。

『おむすび』アプリの詳細やお問い合わせにつきましては、下記URLよりご確認ください。

栄養管理をサポートするアプリ『おむすび』
https://ewp.ai/service/nutrition-concierge

おむすびご案内資料

代理店としてお取り扱いができる『粉野菜』

テクノロジーと栄養学で野菜を身近に届ける「新しい野菜屋さん」ベジタブルテック株式会社

野菜を丸ごとオールフィト濃縮乾燥法を利用した完全無添加の野菜パウダー『飲む粉野菜』を栄養コンシェルジュはお取り扱い(代理店として個人でも法人でも販売)が可能になります。

『粉野菜』の詳細やお問い合わせにつきましては、下記URLよりご確認ください。

野菜の価値をそのままお届け『粉野菜』
https://vegetabletech.co.jp/

栄養コンシェルジュとして働くことができる『Tabegram®』

オンライン食事指導サービス『Tabegram®』は、栄養コンシェルジュとクライアントをマッチングしてオンラインにて栄養サービスを提供できる「栄養コンシェルジュマッチングシステム」です。

施設に所属していなかったり、ご自身でクライアントを見つけることが難しい場合でも、栄養コンシェルジュ取得後の仕事を可能にします。

初めての方でも指導マニュアルやメンター制度などサポート体制も充実しておりますので、栄養コンシェルジュを取得した皆様にも安心してご活躍頂けます。

『Tabegram®』のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。

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Tabegram® 
e-mail:tabegram@gmail.com
HP:https://tabegram.net/
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Tabegramご案内資料

一般社団法人日本栄養コンシェルジュ協会

土肥慎司

ヘルスケア会社に勤務し、健康管理に関するシステムや商品の開発に携わり、
また専門学校にて栄養学の講師を担当。
その傍ら、スポーツ選手や保護者、スポーツ関係者への栄養セミナー、栄養サポートを展開。
自身も高校まで野球をしていた経験から、選手目線での提案を心掛け、
栄養士が考える100 点の食事を押し付けるのではなく、
選手や家族、チームのライフスタイルを踏まえたうえでのアドバイスに取り組んでいる。